■このポジションの魅力
① 顧客課題の解決から本番運用まで一気通貫で携われる
顧客との直接取引を重視しており、課題整理から開発、本番運用、その後の改善まで継続して支援しています。
データ基盤を構築して終わりではなく、「そのデータが誰に、どのように活用され、どのような価値を生むのか」まで理解しながら取り組める環境です。
② データ・AIとシステム開発の両方に携われる
全社データ基盤の構築から業務アプリケーション、生成AIを活用した商用サービス開発まで、多様なプロジェクトを手掛けています。
特定の製品に限定せず、顧客の目的や既存環境に応じた技術選定・実装に関われます。 データエンジニアリングを軸に、クラウド、アプリケーション、分析・AIなど幅広い領域へ専門性を広げることができます。
③ 案件経験を自社の技術資産へ発展させられる
案件で得た知見を、データ連携機能や品質管理機能、運用自動化機能などの共通ソリューションとして蓄積・発展させていくことを目指しています。
個別案件の成果創出だけでなく、設計標準や共通機能の整備、専門チームの強化など、事業や組織づくりにも関わることができます。