サイバーリスクの4つの領域、Cyber Strategy(サイバー戦略)、Secure(予防)、Vigilant(発見)、Resilient(事後対応・回復)において、
サイバーセキュリティの確保に求められるサービスを一気通貫で提供するとともに、
そのために必要なトランスフォーメーションプログラムの立上げ、組織・人材、業務、ITシステム等の変革を
デロイト トーマツ グループの他ビジネスとも連携しながら支援しています。
◆クライアントは金融業、製造業、小売業、総合商社、電力などの大企業や、政府機関が中心です。
◆セキュリティ部門に加え、経営企画部、リスクマネジメント部、内部監査部などの幅広い部門と向き合います。
◆セキュリティ対策は世界共通の課題であり、グローバル企業のクロスボーダー案件も手掛けることができます。
業務内容
【RA/DTCY】デリバリーマネージャー/Manager (Focus on Delivery)/Multinational Cybersecurity Services(MCS)
<職務内容>
デロイト トーマツ サイバー合同会社における多国籍サイバーセキュリティサービスチーム (MCS) は、日本と世界の架け橋となり、業界をリードするセキュリティサービスをご提供しています。多文化・多言語のプロジェクトの提供を専門とする、経験豊富なサイバーセキュリティ専門家のチームの一員として、以下の業務を中心に従事いただきます。
■管理業務
・多数の契約やプロジェクトをリードし、取締役またはパートナーへ報告
・契約提案書作成を主導し、クライアントとの最初の接触からプロジェクトの開始まで、必要なすべての内部プロセスを管理
・プロジェクトレポートおよびその他の成果物の作成を管理し、上位者による品質レビュー前に最高品質の成果物を完成
・割り当てられた時間と予算内での契約を実行
■その他
・契約期間を通じて、クライアントおよびクライアントの信頼できるアドバイザーとして行動
・すべてのセクターにおけるサイバーセキュリティサービスの市場開拓に貢献し、販売機会を特定したうえで、それを上級管理職に共有
・既存のMCSチームの発展に貢献し、チームの若手メンバーのメンターおよびコーチとして行動し、模範を提示
・サイバーセキュリティに関する最新の思想的リーダーシップ、業界研究、マーケティング資料の作成への貢献
おすすめポイント
Recommendation point
◆ワークライフマネジメント
多様な働き方を実現するため、仕事と家庭の両立支援として、
法定制度を上回る育児・介護に関する制度を整備しています。
多様な働き方の支援制度:
・FWP(フレキシブルワーキングプログラム):
妊娠・育児・介護により通常の業務が困難な職員に対し、仕事と家庭のバランスを保ちながら
キャリアアップを目指せるよう設けられた制度です。
法定の期間を超えた休職や業務軽減など柔軟な働き方を認めています。
・有給休暇の時間単位付与:
年次有給休暇を時間単位で取得することができます。
育児・介護での取得に加え、不妊治療期間の通院などにも、柔軟に対応できます。
・特別休暇の付与:有給として付与する 独自の休暇制度を整備しています。
・不妊治療休職制度:1ヵ月単位で、最大12カ月取得出来る休職制度を整備しています。
◆法定を上回る制度の一例
<出産・育児/介護>
・業務量の軽減(最大で40%の業務量軽減)
・勤務日数の軽減(週3日または週4日勤務)
・時差勤務(2時間以内での時差出勤)
・リモートワークあり
企業情報
- 掲載企業名
- デロイト トーマツ サイバー合同会社
- 住所
- 東京都千代田区丸の内3-2-3 丸の内二重橋ビルディング
- 事業内容
- サイバーリスクの4つの領域、Cyber Strategy(サイバー戦略)、Secure(予防)、Vigilant(発見)、Resilient(事後対応・回復)において、
サイバーセキュリティの確保に求められるサービスを一気通貫で提供するとともに、
そのために必要なトランスフォーメーションプログラムの立上げ、組織・人材、業務、ITシステム等の変革を
デロイト トーマツ グループの他ビジネスとも連携しながら支援しています。
◆クライアントは金融業、製造業、小売業、総合商社、電力などの大企業や、政府機関が中心です。
◆セキュリティ部門に加え、経営企画部、リスクマネジメント部、内部監査部などの幅広い部門と向き合います。
◆セキュリティ対策は世界共通の課題であり、グローバル企業のクロスボーダー案件も手掛けることができます。
- 設立年月日
- 2019年4月
- 資本金
- 4,000万円
- 代表者名
- 代表執行者 桐原 祐一郎
- 従業員数
- 421人(2024年4月)